• 2017年05月29日(月)

    5月29日(月)南日本新聞-記者の目-

     5月29日(月)南日本新聞に朝目を通したときには,全く気が付かなかったのですが,校長先生がこれを見たかと新聞の記事を持って来られました。他校の先生がわざわざ電話をかけてきてくださったのだそうです。南日本新聞霧島総局の山下翔吾記者が「記者の目」に福山高校吹奏楽部の取り組みを紹介してくださっていたのです。先日の黒ヂョカの校長先生の紹介と同様,羽山まつりでの吹奏楽部の演奏を取り上げておられます。冒頭「魅了されるような美しい旋律とは言えない。・・・」と実に正直な感想で始まっています。確かにそうだったのです。初めての屋外での演奏でしたし,まだ再結成して2年目ですからね。それでも,地域の方々に感動を与えることができたこと,そして前回吹奏楽部が結成されたときのいきさつ等も事細かに紹介されています。山下記者の福山高校に対する愛情と誠実な人柄が窺える素敵な記事です。山下さん,ありがとうございます。5月29日(月)南日本新聞(記者の目)[PDF:320KB]  榎本浩一先生の字は「浩一」が正解です。

    南日本新聞ー記者の目ー

     

     

  • 2017年05月29日(月)

    5月29日(月)全校朝礼

     5月29日(金)今朝の全校朝礼から,各学級の総務,副総務が出席を取るようになりました。少しずつ生徒主体の全校朝礼に移行させていこうという試みです。すでに,朝礼の進行の方は生徒会役員の方で行っています。出席確認が終わったところで,生徒会の進行から瞑想の指示がありました。全校朝礼の開始を静かに待ちなさいということです。

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     校長先生のお話では,冒頭で「小満」という言葉が紹介されました。二十四節気の一つで,気候的には初夏で,農村においては田植えの準備をする時期に当たります。先週6月18日(日)の飯冨神社のお田植え祭の早乙女募集の案内をしました。そのことにも校長先生は触れて,早乙女に扮装して田植えの経験をすることの意義を強調されました。お田植え祭とは豊作を願うとともに,田植えというきつい労働を歌を歌ったりしながら,和らげようという試みでもあるのだということです。そして,最近校長先生が目の当たりにされた福山高校生の素敵な振る舞いについて2つ紹介されました。5月8日(月)事務室掃除の生徒が,「明日から地区大会に行くので,申し訳ありませんが事務室の清掃に来られません。」とわざわざ連絡に来てくれたのです。さらにその生徒は,別の日に事務室の隣の校長室掃除の生徒が公欠で不在と知ると,「僕がやっていいですか。」と言ってきたそうです。何という責任感と気配りの持ち主でしょう。これが本当の知性だと思われます。2つめは,5月9日にこのブログでも紹介した保健委員会の3年生が作った「保健だより」です。「5月病について考えよう」というテーマで一生懸命調べ上げられた情報が生徒の直筆で書かれた,しかも図解まで自分で作った心のこもった保健だよりでした。福山高校の生徒たち,少人数ではありますが,一人一人がきらきら輝いているのです・・・。

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     週番連絡の後,全校朝礼の最後は校歌斉唱ですが,ピアノはもちろん遠藤校長先生です。今朝は,冒頭の「さやかなり黎明」の「さ」の声を出してみようと歌唱指導をされます。恥ずかしがり屋さんの多い福高生はなかなか声が出せません。3年生がようやく出そうという意欲を見せてくれました。でも,1,2年生の声はまだまだです。校長先生は,おそらく「今日も自分の負けだな・・・。」という思いだったでしょう。限られた時間の中なので,仕方がありません。落胆した気持ちを振り払うように,校長先生は勢いよくピアノを弾き始められました。きっと校長先生の思いが通じて,福高生はいずれ大きな声で歌うようになりますよ・・・。<(_ _)>

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  • 2017年05月28日(日)

    5月28日(日)目には青葉,山ほととぎす,初鰹・・・

     5月28日(日)あっと言う間に爽やかな5月も通り過ぎようとしています。March winds and April showers bring forth May flowers. イギリスでも長い冬がようやく終わり,ポカポカ陽気で花の咲き始める5月がおそらく1年で最高の月なんでしょう。北国のイギリスは,鹿児島よりは北海道が近いのでしょう。鹿児島の,そして牧之原の5月は最高だと思います。6月も前半は多少このような季節が続くのでしょう。そう,今が1年で一番気持ちのいい季節なのです。ヴィヴァルディの「夏」は大変気だるく始まりますけど,日本では「目には青葉,山ほととぎす,初鰹」なのです。もちろん,耳には山ほととぎす,口には初鰹ということです。鰹のおいしい季節なのです。

     肝付町後田鳥越では,ほぼ一日中ウグイスがひっきりなしに鳴いていますが,ホトトギスはまだ全く鳴きません。高度300メートルを超える牧之原よりはかなり暖かく感じられるのですが,ホトトギスの声が聞けるまでもうしばらく待たないといけないようです。ホトトギスの都合もあるのでしょうが,春先の鳥たちが去るのをもうしばらく待っているつもりでしょうか。老犬の散歩の途中,枇杷の木が3本あるのですが,すっかりいい色になってきました。手を伸ばせば,いや伸ばさなくとも届くところにあるのですが,さすがに勝手に取るわけにはいきません。幼いころ食べた枇杷の実は大変甘くおいしかった記憶がありますが,最近それほどおいしい枇杷を食べたことがありません。もっと甘くおいしいものが出回っているからでしょうか。老犬は枇杷の存在には多分全く気付かず,そもそも関心もなく,地面だけを見つめて生きています。

     しつこいですけど,「老犬コロの繰り言その7」です。コロは魚はあまり食べません。と,言うより食べさせたことがありません。どちらかと言えば,炭水化物派です・・・。いや,たまに,義母が魚の骨の大きいところを取ったりしてるな・・・。魚食べるんだ・・・。(^_^)

     
    老犬コロの繰り言その7
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     旦那の読書が終わると,わしは喜んで旦那に首を差し出すのじゃ。リードにつないでもらわないと落ち着かないからのう。桜公園からの帰り道は,わしは年のせいか疲労困憊じゃ。いつの間にか,わしの前を旦那が歩いておる。ちょっと癪じゃが,仕方がない。家を出るときは,わしの方がぐいぐい旦那を引っ張っていたのじゃが,桜公園からの帰り道は今では以前と違って,さっぱり足に力が入らないのじゃ。時々左足の感覚を失って,前につんのめることがある。一度左足の感覚が帰り道の途中からずっと戻らずに,家に帰り着いてからも,しばらくびっこを引いたことがあった。旦那が心配して,わしの左前足を手に取るのじゃが,痛みは全くない。わしの肉体はこのまま衰えて死んでいくのか,と思った。じゃが,その時は1時間ほどすると再び感覚が戻ってきた。あれは一体なんじゃったんじゃろう。

     帰り道の途中,よく猫と出会う。若い頃は猫を見かけた途端に追いかけたものじゃが,今ではそんな元気はない。というよりは,猫はわしら(いや,わしだけか)より気が強く,追い詰められると逆襲してくるのじゃ。窮鼠猫を噛む(窮猫犬を咬む?)と言うやつじゃろ・・・。あれはかなわん・・・。触らぬ神に祟りなしじゃ。あいつらと関わり合うのはやめじゃ。最近ではわしが通っても猫どもは無表情じゃ・・・。こっちも知らんぷりを決め込んでいるが,内心はちょっと忸怩たる思いがある・・・。

     家に帰り着くと,入口の坂道の所で,旦那はすぐにリードを外してくれる。じゃが,わしはこの坂道が辛いのじゃ。旦那はすたこらさっさと先へ歩いて行きやがる。いつから,わしの方が年寄りになったんじゃろか・・・。

     この続きはまたの機会に・・・。じゃ・・・。

  • 2017年05月27日(土)

    5月27日(土)牧之原交響楽・・・

     5月27日(土)牧之原は今日もいい天気です・・・。(多分・・・)気温も大して上がらず,1年のうちで最高の季節でしょう。爽やかな風がきっと学校の周りの木立を揺らしていることでしょう。風は弦楽器です。ホトトギスが,ウグイスが,もちろんスズメが大自然のシンフォニーの主役です。小鳥たちは管楽器です。山鳩はファゴットでしょうか。いや,トロンボーンか。カラスの声も少しぐらい入り込んでもいいでしょう,ちょっとしたアクセントとして。カラスは打楽器,もしくはナチュラル・トランペットです・・・。尤もリズムを刻むのは大地そのものですけど・・・。時折大通りの車の音もゴーと舞台裏から目立たない程度に聞こえてきます。そして,飛行機も・・・。最高の音楽が紡がれています・・・,きっと。そして,牧之原の惣陣が丘の花文字のLEDの取り外し(「あしびきの山鳥の尾のしだり尾の」みたいですね・・・)が本日行われています。福山高校からは校長先生が参加されています。

     「老犬コロの繰り言その6」です。いつまで続くのでしょうか・・・。コロはまだ生きています。もうしばらくは生きそうです・・・。

     
    老犬コロの繰り言その6
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     仕方なしにしばらく歩き回った後で,旦那のそばに行くと,旦那は「一人で帰れば・・・」と言う。また,そんな無理なことを・・・。道は完璧に覚えているけど,一人で帰るなんてそんなことができるわけがない。以前公園に置いてきぼりをくらって,わしは随分長いこと公園で旦那を待ったことがある,多分1時間近く。いつまで経っても戻らないわしをさずがに心配して旦那は迎えに来てくれた。わしはずっと旦那は公園のどこかに隠れているものとばかり思っていた。それまで一人だったということを知り,さすがにゾッとした。それからまたしばらくして,公園で旦那の姿が再び見えなくなったことがあった。今度はわしはパニックに陥り夢中で走って帰った。家には旦那が帰ってきた様子がない。どこへ行っちゃったんだろうと首をひねりながら,いつもの縁側の下で横になっていると,じきに旦那は帰って来た。今度は置いてけぼりをくったのは旦那の方だったのじゃ。ざまあ見ろ!

     本を手に旦那は時々訳の分からないことを言う。「お前はゾラを読んだか?」とか「やはり村上春樹は面白すぎるよな。映画の脚本みたいだ。」とか何とか・・・。わしは本など読まなくても生きていける。これ以上賢くなる必要などないのじゃ。「ところで,お前は14歳ということはもう中学生だから,因数分解ぐらいできるんだろう。」とか「そろそろ受動態習う時期か?」とも・・・。そもそもわしは学校など行っていない。学校行かなくてももう生きていくための全てのことを教わってるんだ,この世に生を受けた途端に。わしの人生(犬生?)はこの程度のもんさ・・・。

     この続きはまたの機会に・・・。じゃ・・・。

  • 2017年05月26日(金)

    5月26日(金)森からホトトギスの声が聞こえてきます・・・

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     5月26日(金)朝夕ひそかに鳴いていたホトトギスが結構賑やかになってきました。周囲を木立に囲まれている福山高校は,日中でも頻繁にホトトギスの鳴き声が聞こえてきます。特に,西側から北側にかけてかなり深い森になっているので,ホトトギスの主流派は住宅地の木立から森へ移ったようです。ウグイスと同様になかなか本体を目で捕らえることはできません。時折ウグイスは地面に降りてくるように思われますが,実際にはあれは殆どメジロのようです。ウグイスは実際には鶯色ではなく茶色っぽい色をしています。声は頻繁に聞こえるウグイスとホトトギスですが,敵対関係にあるというのはよく知られています。ホトトギスはカッコウの仲間なので,托卵という習性があります。ホトトギスはウグイスの巣に自分の卵を産み付けるのです。ウグイスの卵を巣から落として,自分の卵を産むことも頻繁にあるようです。時には,ウグイスに見つかり撃退されることもあるので,成功しないことも多いそうです。ウグイスは自分の雛ではないホトトギスの雛を自分の身体より大きくなってもやはり餌を与え続けることもあります。そうして,ウグイスに育てられたホトトギスが大人になって,またウグイスの巣に托卵をするということです。ホトトギスはウグイスに育てられてもウグイスにはならないのです。ホトトギスの子はホトトギス,血は争えないということでしょうか・・・。ホトトギスが憎らしく思われてきますが,それが彼らの習性だから仕方がありません。不条理な世界は人間社会だけではないようです・・・。午前9時43分,ほら,また森の中から盛んにホトトギスの声が聞こえてきます・・・。(-_-)

  • 2017年05月25日(木)

    5月25日(木)PTA総会欠席者会

    PTA総会欠席者会 (2)

     5月25日(木)午後3時よりPTA総会欠席者会が福山高校会議室で行われました。PTA総会で承認していただいた前年度の事業報告や会計報告,今年度の事業計画や会計予算などを総会に欠席された保護者の方々へ報告する会です。後半では,学校評価や保健,生徒指導,進路指導,霧島市による通学費等補助などの支援事業についての説明も行いました。最後に各クラスの担任による学級PTAも行われました。出席していただいた保護者の皆さん,そして副会長の八木さん,お疲れ様でした。

    PTA総会欠席者会 (4)PTA総会欠席者会 (5)

  • 2017年05月25日(木)

    5月25日(木)輝北中学校高等学校進路説明会

     5月25日(木)朝8時50分より輝北中学校高等学校進路説明会がありました。福山高校は一番手の説明校ということで,8時35分に輝北中学校卒業生の1年普通科市川敬広君と待ち合わせしました。2か月前に輝北中学校を卒業したばかりの敬広君でしたが,予想以上に落ち着いて校長先生や担当の先生方に挨拶やお話をしていました。校長先生も敬広君の元気な姿を見て大変喜んでくださいました。本番の体育館では,最初15分程度カメラマン(教頭)がパワーポイントを用いて説明した後,敬広君に登場していただきました。ここでも,敬広君は大変落ち着いて堂々とした話しぶりでした。前の晩に一生懸命考えてきてくれたようで,前日の練習の時よりもずっと雄弁でした。最後に後輩たちへのメッセージをお願いすると,「高校は中学校と違い,単位を取らなければならない。提出物もきちんと出さないと進級・卒業もできない。だから,中学校の時からしっかりと課題等提出物をしっかりする習慣をつけておいてください。」と堂々と先生みたいな助言をしてくれました。これには,輝北中の先生方もご満悦で,敬広君の成長ぶり(いや,元々の素質か・・・)を大変感心しておられる様子でした。来春輝北中学校からも大勢の人たちが来てくれることでしょう。まずは8月4日体験入学でお待ちしております。(^_-)

    輝北中高等学校進路説明会 (1)輝北中高等学校進路説明会 (4)

  • 2017年05月24日(水)

    5月24日(水)6月行事予定・・・

     5月24日(水)すでに6月の行事予定ができていました。6月行事予定[PDF:113KB] 主な行事を紹介します。

     
     
    2日(金)

    第2回PTA理事会

    第1回実用英語技能検定一次試験  

    5日(月) 生徒総会
    6日(火) 部活動体験入部(~7日(水)) 3年企業見学会
    8日(木) 第1回中高連絡会
    9日(金) 教育相談(~19日(月))
    12日(月) 進路ガイダンス
    18日(日) 飯富神社お田植え祭
    20日(火) 隼人中学校高校説明会
    27日(火)

    1学期期末考査(~30日(金))

    舞鶴中学校上級学校説明会

    30日(金) 姶良・伊佐地区高等学校PTA連絡協議会
    6月行事予定

     

     飯富神社お田植え祭では,福山高校の有志が早乙女として参加する予定です。

  • 2017年05月24日(水)

    5月24日(水)今週は「いじめについて考える週間」です・・・

     5月24日(水)今日も生徒たちは元気に登校して来ます。一部には体調を崩しがちな生徒もいますが,全体的に見ればここ牧之原は平和そのものに見えます。ところが,世界に目を移せば,ここ数日またうんざりさせられるようなニュースが連続しています。ロンドンのコンサートホールを襲ったテロ事件,金塊の密輸の多発,クラスター爆弾日本も投融資・・・21世紀も10年以上経過したというのに,子どもの頃夢見た時代とは掛け離れているように思われます。人類はもう少し賢くならなければならないはずですが,多くの人間がひしめき合う地球上で皆が生きていくためには,避けられない性(さが)というものでしょうか。だから,人生は面白いという考え方は,シェイクスピアやソフォクレスに任せておけばいいでしょう。現実はやはり理想的な社会を追究したい・・・。子どもたちが早く大人になりたい。あんな風に素敵な生き方がしたい。そういう世界を我々は目指していかなければならないと思います。

     今週は福山高校においては,「いじめを考える週間」となっています。22日(月)には,情報モラル講演会を行い,人の心を傷つける言葉の暴力というものを考えました。簡単にメッセージを発信することができる便利な社会ですが,前向きな心温まるようなメッセージだけとは限りません。時には,社会の不正を糾弾するようなメッセージも必要でしょう。しかしながら,ただ互いに心を傷つけ合うだけというのは,大変愚かな行為です。自分の主張だけを一方的に押し付けてはいけません。言葉を発するより,相手の言葉に耳を傾ける姿勢,そちらの方がはるかに大切でしょう。SNSではなく,自分の身の周りにいる人を大切にする生き方が理想だと思われます。周囲の人の存在を尊重し,感謝する生き方,今週福山高校ではみんなで考えています。

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     9時過ぎにパン屋さん(本当は浜田書店さん?)が福山高校の自動販売機にパンを入れに来られました。幼い子どもたちが2人お伴しています。お母さんらしき方が,パンを自動販売機に入れるのを2人は一生懸命手伝っています。実に微笑ましい光景です。パンを入れてきた空の容器を車の後部に片付けています。任務を果たしているという使命感に溢れ,真剣な表情です。きっと子どもたちはお母さんのお手伝いができたという満足感でいっぱいなのだと思います。人はこうして誰かの役に立つことによって喜びを得て生きているのです。誰かの役に立つこと,それが生きるということなのだと思います。幼い子どもたちが大切なことを教えてくれました。

  • 2017年05月24日(水)

    5月24日(水)歌う校長,遠藤校長,本当に黒ヂョカに!!

     5月24日(水)南日本新聞を開くと,遠藤武夫校長先生のことが本当に「黒ヂョカ」に出ていました。あの超人「走る校長」牧校長先生でさえ成し遂げられなかった偉業(?)を遠藤校長先生はわずか2か月足らずで達成してしまいました。南日本新聞霧島支局の山下記者の仕業です。遠藤校長の快進撃は続いており,東牧之原地区運動会の打上でも披露され,今後各老人会(?)の方からも引っ張り凧だということです。本職はピアノだそうですけど。いや,校長先生でした。(^_^;) 5月24日(水)南日本新聞(ピンチはチャンス~黒ヂョカ)[PDF:370KB]

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